朝日カルチャーセンター特別記念講座 茂木健一郎さん日本をつなぐ 福岡ステージ
「脳はミステリー」をライブ録音。オーディオブック化しました。
※この作品及び収録楽曲では歌詞データは表示されません。尚作品によっては表示される場合もありますので予めご了承下さい。
ミステリー小説はいかにして生み出されるのか。
女性推理作家のパイオニア夏樹静子は、エラリー・クイーン(米・推理作家)
と親交を深め、自らの作品を世界にも発表する道を切り開いた。
その創造性の秘密、人生とミステリーの関係に脳科学者の茂木健一郎が迫る!
対談には、人生を前向きに生きるためのヒントがあふれています。
ライブトークでしか味わえない二人の本音の会話をお楽しみください。
配信音源のために収録した舞台裏インタビュー付き!
○夏樹静子(なつき・しずこ)
作家。慶応大学英文学科卒。在学中に江戸川乱歩賞候補。
73年『蒸発』(第26回日本推理作家協会賞)、78年仏訳『第三の女』(フランス冒険小説大賞)
82年『Wの悲劇』(映画化。主演:薬師丸ひろ子)、84年 『妻たちの反乱』
92年『白愁のとき』、97年 『椅子がこわい-私の腰痛放浪記』、
01年『量刑』、07年日本ミステリー文学大賞、10年『裁判百年史のがたり』、ほか多数。
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