DJANGO REINHARDT 『 The Best of Django Reinhardt 』
ジプシー・スウィングというオリジナルなスタイルを築いたジャンゴの、1930年代後半〜40年代にかけての演奏をコンパイル。「Minor Swing」をはじめ、魔法のようなフレーズがあちこちに飛び出す彼のギターが堪能できる入門盤。( 試聴・ダウンロードはこちら )
CHARLIE CHRISTIAN 『 The Original Guitar Hero 』
ベニー・グッドマン楽団などでの活躍で知られ、レス・ポールらと並びジャズにおけるエレキギターの地位を確立させた天才ギタリスト。25歳の若さでこの世を去った彼の、1939〜41年の演奏からセレクトされた価値ある編集盤。( 試聴・ダウンロードはこちら )
Grant Green 『The Best Of Grant Green Vol. 1』
Blue Noteにて多くのリーダー作を残した、名ジャズ・ギタリスト。黒いフィーリングのフレーズがなんとも素晴らしい。 ( 試聴・ダウンロードはこちら )
Keith Richards 『Talk Is Cheap』
?5弦ギターのカッティングなど、ロック・ギターの革命家としての側面も忘れてはならない、キースのソロ作。 ( 試聴・ダウンロードはこちら )
Eric Clapton / B.B. King 『Riding With The King』
ブルース好きなら誰もが待ち望んでいたであろう、夢の師弟競演作。新旧スクウィーズ合戦勃発!( 試聴・ダウンロードはこちら )
Albert Collins 『 Live '92/'93 』
テキサスの最凶ブルースマン晩年のライヴ盤。氷のように鋭いテレキャスのフレーズにシビれろ! ( 試聴・ダウンロードはこちら )
Robert Randolph & The Family Band 『 Unclassified 』
若手代表はスティール・ギターでブルーズする気鋭。ジャム・バンド・シーンからも熱いまなざしが。 ( 試聴・ダウンロードはこちら )
ライ・クーダー 『 チキン・スキン・ミュージック 』
ギターの響きで世界じゅうを旅する、ライの代表作。彼からいろんな音楽を学んだ人も多いはず。 ( 試聴・ダウンロードはこちら )
James Taylor 『 ウォーキング・マン 』
ソロ弾きまくるだけがギターじゃない。歌にそっと寄り添う、ジェントルな弦の響きを堪能したい。( 試聴・ダウンロードはこちら )
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